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新くりりん、処理量10%減 27年度稼働

 十勝圏複合事務組合(組合長・米沢則寿帯広市長)は新たな一般廃棄物中間処理施設に関し、1日当たり処理量が現・くりりんセンターと比べて10%少ない294トンの焼却炉を整備する方向性をまとめた。人口減や利用する市町村の増加を見込んで算出した。施設の稼働は2027年度を想定している。  くりりんセンター..

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