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輝く幻のタウシュベツ橋梁、姿現す 上士幌

 【上士幌】国の登録有形文化財や北海道遺産に登録されている「旧国鉄士幌線アーチ橋梁(きょうりょう)群」の一つで、糠平湖に残る「タウシュベツ橋梁」(全長130メートル)が、7割ほど姿を現した。夏場は湖内に消える“幻の橋”を見ようと、多くの観光客が訪れている。

 「めがね橋」の愛称で親しまれている同橋梁は、湖の水位が増える6~10月ごろは湖底に沈み、翌年1月ごろから再び姿を現す。
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