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「なぜ星槎に来たか」考えて 元WHOスマナ・バルア氏が講演

 WHO(世界保健機構)世界ハンセン病プログラム元グローバルディレクターで、星槎大学卓越教授のスマナ・バルア氏が9日、星槎国際高校帯広学習センターの生徒たちに特別授業を行った。自身のこれまでの歩みを振り返りながら、学生たちへメッセージを送った。

 帯広市民文化ホールを会場に全校生徒や保護者200人が参加。同校などを運営する学校法人国際学園元理事長の井上一さんとのトーク形式で行われた...


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