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日本一に向けて廣冨快走、男子110メートル障害で14秒39、陸上競技サーキット第2戦

 陸上競技のサーキット大会第2戦(十勝陸上競技協会主催、高体連十勝支部共催)が7日、帯広の森陸上競技場で行われた。男子110メートル障害は昨年の全国高校総体(インターハイ)5位の廣冨葵士(広尾高3年)が14秒39(追い風1・2メートル)で1位、同3000メートル障害は関雄也(白樺学園高2年)が2位と50秒以上の差をつける9分47秒48で制した。同1500メートルは藤田悠聖(白樺学園高1年)が自...


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