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エゾリスの生態学ぶ 浦幌

 【浦幌】帯広百年記念館のミニ百年記念館「エゾリスのくらし」が14日、浦幌町立学童保育所(正保操所長、児童60人)で開かれ、通所した児童40人がエゾリスの生態を学んだ。

 子どもたちに身近な生き物について理解を深めてもらうことが狙い。同館の伊藤彩子学芸員と小林真樹学芸職員が講師を務めた。

 エゾリスの食べ物に関するクイズでは、児童が「クルミ」や「ヤマブドウ」など10種類...


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  • エゾリスの暮らしについて紹介する伊藤学芸員(右)と小林学芸職員

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