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大樹小でJAXAとの連携授業

 【大樹】大樹小学校(渋谷浩校長、児童274人)で18日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)との連携授業が開かれた。6年生49人が「理想の惑星」をテーマに、宇宙へ連れていく12の生物を理由を付けて発表した。

 地球の資源や持続可能な社会形成について考えることが目的。JAXA宇宙教育センター(相模原市)の野村健太さんが、ビデオ会議システム「Zoom(ズーム)」を使ってオンラインで授業...


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  • 宇宙へ連れていく生物を考える子どもたち

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