初霜、初氷の観測終了 帯広は1892年から継続 2025/08/28 11:18 気象庁は27日、初めて霜が降りた日とする「初霜」と、初めて氷が張った日とする「初氷」の観測を今冬から取りやめると発表した。帯広測候所でも1892年から続けてきたが、133年の観測が終了する。 ●この記事は会員限定です。勝毎電子版に登録すると続きをお読みいただけます。