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「ロシア語学び、理解深めて」6月から講座 日本ユーラシア協会帯広支部

 ロシア・ユーラシア諸国との交流に取り組む日本ユーラシア協会帯広支部(小倉浩夫支部長、17人)は、ロシアによるウクライナ侵攻に反対の声を挙げる一方、6月からは帯広市内で「やさしいロシア語講座」を開く。同支部は「ロシア語を習うことは、個々の人たちが分かり合い、つながるきっかけになる」と民間交流の継続を目指す。

 全国組織の同協会は、1931年立ち上げの「ソビエト友の会」が発端。57...


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