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会長に米沢帯広市長 空席解消 副会長に広尾の村瀬氏 十勝圏活性化推進期成会

 十勝圏活性化推進期成会の臨時総会が25日、帯広市役所で開かれ、欠員となっている会長に、副会長で帯広市長の米沢則寿氏(65)を選任した。任期は2023年5月まで。

 同期成会の会長に帯広市長が就任するのは、1999年から2010年4月まで会長だった砂川敏文氏以来。10年以降は、十勝町村会長が同期成会の会長を兼ねていたが、高橋正夫氏(前本別町長)の退任を受けて、空席となっていた。


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