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【WSJ】【寄稿】ウクライナ医療支援、感じた恐怖と希望

ハルキウで治療した負傷者、シリアのアレッポを想起
 ――筆者のサメル・アタール氏はノースウェスタン大学ファインバーグ医学部の外科准教授。米国の医療支援団体「シリア系米国人医療協会(SAMS)」でボランティアを務めている。

 ***

 【ハルキウ(ウクライナ)】ハルキウ(ハリコフ)の病院の外の道には、爆発で生じた複数の穴があった。窓はベニヤ板で覆われていた。患者が...


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