帯広中心部で“鬼”が迎える居酒屋「秋田」 3代で守る郷土の味~きょうはコレの日
巨大な鬼の面が目を引く帯広市西2南7の「居酒屋秋田」(佐々木彰博代表)は、秋田県出身の前代表が立ち上げ、親子3代で40年近く愛されている。“3代目”の帰郷を機に、郷土料理や地酒に加え、独自のアレンジ料理や加工品販売を通した新たな顧客開拓を目指す。8月29日は秋田県が郷土愛を育むために定めた「秋田県の記念日」。(文・柳田輝、写真・塩原真)
郷土料理であるきりたんぽ鍋、いぶりがっこ...
巨大な鬼の面が目を引く帯広市西2南7の「居酒屋秋田」(佐々木彰博代表)は、秋田県出身の前代表が立ち上げ、親子3代で40年近く愛されている。“3代目”の帰郷を機に、郷土料理や地酒に加え、独自のアレンジ料理や加工品販売を通した新たな顧客開拓を目指す。8月29日は秋田県が郷土愛を育むために定めた「秋田県の記念日」。(文・柳田輝、写真・塩原真)
郷土料理であるきりたんぽ鍋、いぶりがっこ...
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