【シニア】シニアもeスポーツ 交流で元気に、課題も浮上
コンピューターゲームで競い合う「eスポーツ」を楽しむシニア世代が増えている。インベーダーゲームを体験している世代でもあり、人との交流や認知機能の維持、改善なども期待できる。さいたま市を拠点に活動する「シルバーeスポーツ協会」事務総長の水野臣次さん(64)は「eスポーツが社会と関わるきっかけになればうれしい。多くの高齢者に希望と夢と元気と笑顔を届けたい」と話す。
「はっけよーい、残った!」
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