十勝毎日新聞 電子版

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報道の記録

2011年3月以降、十勝毎日新聞社は十勝管内の被災・復興状況だけでなく、東北3県にも記者を派遣し、その時々の被災地の声を届けてきました

2011

掲載日
3.11 14:46 三陸沖でマグニチュード(M)9.0の地震発生
14:49 気象庁が北海道から青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県、千葉県の太平洋沿岸等に大津波警報
15:51 相馬検潮所で最大波9.3メートル以上の津波を観測
19:03 東京電力福島第一原子力発電所について原子力緊急事態宣言を発令
十勝管内では豊頃町大津漁港で道内最大の4・4メートルの津波が到来。漁船約170隻が沈没や浸水、流出、漁港や水産関連施設も浸水や破損などの被害を受けた。
3.11 〈号外〉東日本 大地震 M8.4 東北で大津波 宮城震度7
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3.12 福島第一原発1号機で水素爆発
3.12 ・大津波10メートル東日本巨大地震
・津波の猛威 十勝襲う
・避難住民、不安な夜「津波が怖い」疲れの色濃く「眠れぬ」
・港無残 漁船なぎ倒す 広尾大津
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3.13 ・建屋爆発、国内初の炉心溶融か
・倒壊の町明けぬ悪夢 1万人安否不明情報の南三陸町
・見えぬ恐怖募る不安 周辺の風向き
・管内漁船被害150隻 沿岸4町転覆と沈没10隻
・物流寸断生活に影響 給油制限を開始
・警報解除日常へ一歩 漁船58隻、2日ぶり帰港
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3.14 福島第一原発3号機で水素爆発。半径20キロに避難指示
3.14 ・3号機も水素爆発 福島第1原発
・自衛隊が救助約1万5200人
・十勝の津波4〜6メートルか
・品薄の長期化懸念 東北産食品に影響
・北電60万キロワット送電 道内の電力供給は余裕
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3.15 福島第一原発20~30km圏内に屋内退避指示
3.15 ・放射線、身体に影響 福島第1・2号機爆発
・十勝港で操業再開 津波後、初の水揚げ
・札幌気象台「津波、相当な規模」
・被災者支援したい 市民の申し出続々
・オール十勝で被災地支援 行政・産業8団体で募金箱
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3.16 ・3号機で白煙、水蒸気か 放射線上昇、消火作業難航
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3.17 ・福島第1原発 陸自ヘリが水投下 放射性物質拡散防止
・「頑張って」支援続々 訪問団現地へ出発
・被災者受け入れ準備着々 陸別で家具付き5戸 管内公住は77戸可能
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3.18 死者数が阪神・淡路大震災の6,434人を超える
3.18 ・支援物資「必ず届ける」 物資積み被災地へ
・「怖さ今も」爪痕深く 沿岸4町 復興へ一歩一歩
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3.20 福島・集落壊滅風評被害 大樹豊頃支援団に同行
・大樹豊頃の支援団相馬到着 布団や毛布など手渡し
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3.21 宮城・「犠牲者慰霊したい」被災地松島行脚 最前線全身全霊で読経 帯広の法華寺・内山住職
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3.23 福島・豊頃支援団に同行 相馬市に届けた思い
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3.25 死者数が1万人を超える
3月 避難者数約47万人
4.4 政府が「東日本大震災」と命名
4.11 岩手・宮城【震災1ヶ月】
・津波襲来その時 被災の記憶生々しく
・沿岸4町震災1カ月、深い爪痕 復旧徐々に
・新たな一歩へ 移住、帰郷…それぞれの決意 「友達をつくりたい」 広尾で幼稚園に 池田さん親子
・物流やガソリン安定 一部の電池、家電入荷なく
・震災1カ月 復興の道険しく 笑顔に見た希望の光 岩手出身本紙記者 被災地入り
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4.12 岩手・宮城・支え合い、懸命に生きる 岩手、宮城…本紙記者が見た被災地
・巨大津波 十勝は耐えられるのか(上) 集落壊滅 限界の砦 命どう守る
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4.13 ・巨大津波 十勝は耐えられるのか(中)「地震だ、逃げろ」実践できたか 避難意識地域に大差
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4.14 ・巨大津波 十勝は耐えられるのか(下) 港湾施設、海岸ルート守れ 「無防備」対策に苦慮
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4.22 福島第一原発20km圏内を「警戒区域」に設定。20キロ圏外に「計画的避難区域」「緊急時避難準備区域」を設定
5.27 岩手・岩手、宮城から漂着物十勝沿岸に続々 大槌高バレーボール 400キロの旅終え大樹に
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6.2 復興基本法成立
6.10 ・大震災3カ月 十勝総点検 避難所「耐震性ある」7割
・大震災3カ月 十勝総点検 避難所耐震化… 
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6.11 【震災3ヶ月】
・大震災3カ月 十勝総点検 10役場の耐震赤信号】
・大震災3カ月 十勝総点検 災害対策拠点…進まぬ役場の耐震化
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6.13 ・大震災3カ月 十勝総点検 最大余震大津波の恐れ
・大震災3カ月 十勝総点検 十勝沖、エネルギー蓄積進行か
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7.17 岩手・津波で豊頃漂着 4カ月ぶりに 思い出のボール 持ち主に
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9.10 【震災6ヶ月】
・十勝経済ほぼ回復 物流、観光盛り返し
・不安、希望…思いさまざま 「子供を第一に」悩める胸の内
・避難半年見えぬ明日 不安、希望…思いさまざま
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9.12 ・母親不安 意識に変化 「道産の食べ物選ぶ」「防災用品補充した」
・食品風評被害続く 大震災6カ月 福島産の果物 価格暴落
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9月 〈震災半年〉
死者1万5781人、行方不明者4086人(9/10現在)
10.17 福島・十勝の肉じゃが、お汁粉大人気「高田道場」会場で
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10.27 ・東日本大震災 管内避難者が減少 101人に 長期化、地元に戻る
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11.10 岩手・陸前高田で「新風塾」支援活動に同行 「灰色の街」に無力感
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12.22 ・22−2121 この1年(1)東日本大震災 思い知らされた「絆」
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2012

掲載日
2.1 復興庁発足
3.2 ・住宅大丈夫?大地震に備えて(上)進まぬ耐震化 多額の費用、安全神話も
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3.3 ・住宅大丈夫?大地震に備えて(中)直下型震度7 81年以前の8割「倒壊」
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3.5 ・住宅大丈夫?大地震に備えて(下)室内の安全 家具減らし避難スペースを
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3.9 ・点検 災害医療3.11 1年(上)病院、行政 ネットワークなし大規模 対応は不可能「司令塔」早期組織化を
・DMAT小井土 雄一事務局長 地域全体 統括する医師を
・あの日から・・・(上)3.11 1年 遺族の胸中 亡き人思い癒えぬ悲しみ
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3.10 ・点検 災害医療3.11 1年(中)食料備蓄3日は半数以下
・十勝の味に被災地 笑顔 福島・南相馬でチャリティー販売
・あの日から・・・(中)3.11 1年 避難者の葛藤 帰れぬ故郷へ募る思い
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3.11 【震災1年】
・点検 災害医療3.11 1年(下)薬は 栄養は 衛生は 保健各分野連携が必要
・被災地域の一員として 拠点持つ管内2社 再建貢献
・点検 災害医療3.11 1年(下)拠点定め支援を調整 慢性病と心のケア課題
・東日本大震災から1年 あの時と今 一歩ずつ…
・支援 官民で継続  派遣職員208人に
・ボランティア休暇40人 牧草ロール福島に提供
・十勝の現状 3.11 1年 復興 確かな歩み
・あの日から・・・(下)3.11 1年 再訪で一歩踏み出す 仙台で被災、ボランティア
・水産加工に復活の光 運営NPO、豊頃とつながり 相馬市の朝市
・3.11から1年−再び岩手県へ 希望を糧に 懸命に生きる
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3.12 岩手・宮城・福島・絆の証(1)思い出のボール 心の支えに音更・草野さん
・3・11 十勝でも取り組みさまざま「上を向いて歩こう」合唱 150人参加でシンポジウム
・3・11 十勝でも取り組みさまざま 被災地経験から地震の備え語る防災講演会
・あの日の記憶 忘れない 競馬場で観客や騎手らが黙とう
・被災地に届けカラーズ熱唱
・東松島の復興へ更別村長も献花
・相馬に豊頃大樹の供花も
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3.13 宮城・絆の証(2)本別・志戸田さん
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3.14 宮城・福島・2村長に聞く 福島県飯舘村・菅野村長
・2村長に聞く 東松島市訪問 更別・岡出村長
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3.15 宮城・絆の証(3)帯広・石巻のデイサービス
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3.16 福島・絆の証(4)帯西幼稚園−いわき市・なこそ幼稚園
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3月 〈震災1年〉
死者1万5854人、行方不明者3155人(3/11現在)
避難・転居者数34万4290人(3/8現在)
県外へ避難・転居している人の数
福島県から62,831人
宮城県から8,483人
岩手県から1,578人
震災関連死者数1618人うち福島県764人(3/31)
4.1 福島第一原発避難指示区域の一部を「帰還困難区域」「居住制限区域」「避難指示解除準備区域」に見直し開始
4.7 ・震災がれき 十勝19市町村長 受け入れ意向なし
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4.22 岩手・宮城・間違いなく安全…「絆」は「行動」で示す 震災がれき 島田市の場合 受け入れ表明
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5.20 岩手・震災で浦幌の海岸へ…1年2カ月ぶり 漂着の漁具 持ち主に
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9.29 福島・被災地で編み物教えたい 中札内の横山さんら今年も福島へ
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11.12 福島・被災地で編み物指導 中札内・横山さん 福島・南相馬で自立支援活動
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2013

掲載日
3.7 福島・放射能と農業〜福島で生きる(上)福島県畜産研究所主任研究員・帯畜大卒 生沼 英之さん
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3.8 福島・放射能と農業〜福島で生きる(中)福島県飯舘村農業委会長・帯畜大OB 菅野宗夫さん
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3.9 福島・放射能と農業〜福島で生きる(下)NPOふくしま再生の会
・東日本大震災から2年 仮設で広がるニット製作の輪 中札内・横山さん南相馬で指導
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3.10 福島・消えた生活 今なお 原発20キロ以内 南相馬・小高区ルポ
・爪痕深く 苦闘の日々 南相馬市小高区
・避難生活 重い負担 福島県内外から十勝へ70人
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3.11 岩手・宮城【震災2年】
・鎮魂の祈り満ちる 避難生活 今も31万人 東日本大震災から2年
・十勝の力 復興を後押し キッチンカー 釜石で活躍
・大津波 対策急ぐ 冬の災害 どう守る
・被災地とつながる心「命を大切に生きて」全校生が黙とう 大樹小で追悼式
・家は仕事は…続く苦悩 岩手・宮城沿岸部ルポ
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3.12 福島・復興のまちで 福島・相馬市の今(上)地域にとどまった企業 守った雇用 求人高倍率に
・復興のまちで 福島・相馬市の今(上)人手不足 補償金が拍車
・私のスタイル(上)福島市役所職員 高橋敬さん
・進む大規模災害への備え
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3.13 宮城・仙台空港で津波…府中エアサービス機 被災セスナ再生進む
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3.14 福島・宮城・復興のまちで 福島・相馬市の今(中)海に出られない漁師
・復興のまちで 福島・相馬市の今(中)加工品、自力復興に挑む
・私のスタイル(中)仙台で解体工事業 前田吉昭さん
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3.15 福島・福島・相馬市の今(下)畑と設備失った農業者
・復興のまちで 福島・相馬市の今(下)雇用と農地守る法人化
・私のスタイル(下)飯舘村村長 菅野典雄さん
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3月 〈震災2年〉
死者 15882人、行方不明 2668人(3/11現在)
避難・転居者数31万3,329人(3/7現在)
県外への避難・転居者数(3/7現在)
岩手県から1,603人
宮城県から7,945人
福島県から56,920人
震災関連死者数2688人、うち福島県1383人(3/31)
9.13 福島・古里に帰れるか…帰るべきか 東日本大震災から2年半 横山さんに届いた思い
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2014

掲載日
1.1 ・元旦号第2部 頑張れ東北! 消さぬ復興の絆
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1.15 岩手・仮設の団らんに光 東日本大震災 鹿追から移住・陸前高田で被災
・父の姿なお求め日常に残る震災 三嶋さん一家
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2.5 福島・ニットで被災地に笑顔 中札内・横山さん南相馬市で支援3年目
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2.9 福島・ルポ日本 福島県楢葉町 「戻りたい」阻む汚染土 住民苦悩「中間貯蔵施設」の影
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3.3 福島・知の結集 帯畜大の被災地支援(1)山田一孝教授(獣医放射線学)
・東日本大震災から3年 生活戻るのか…帰村へ不安 全員村外避難の福島県飯舘村
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3.4 福島・東日本大震災から3年 ルポ 福島県南相馬(上)
・知の結集 帯畜大の被災地支援(2)秋本正博准教授(植物育種学)
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3.5 福島・東日本大震災から3年 ルポ 福島県南相馬(中)
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3.6 岩手・福島・東日本大震災から3年 ルポ 福島県南相馬(下)
・復興への道のり〜岩手・大槌町の今(上) 描けぬ未来 離れる人と心
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3.7 岩手・宮城・福島・証言 〜あの日、最前線では(上)元気仙沼消防署指揮隊長 佐藤誠悦さん
・知の結集 帯畜大の被災地支援(3)岩佐光啓教授(環境昆虫学)
・十勝からのメッセージ〜いまいる。プロジェクト 織田亜由美さん
・復興への道のり〜岩手・大槌町の今(中) 深い爪痕 水産業復旧半ば
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3.8 岩手・福島・証言 〜あの日、最前線では(中)陸自第1ヘリ団104飛行隊長 加藤憲司さん
・岩手県大槌町・碇川町長インタビュー
・復興への道のり〜岩手・大槌町の今(下) 体験語り継ぎ人を育てる
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3.9 福島・“大震災級”地震 十勝にも 京大防災研地震予知研 西村准教授調査
・京大防災研究所地震予知研究センター 西村准教授に聞く 怖いのは津波−逃げ場は?
・知の結集 帯畜大の被災地支援(4)辻修教授(農地保全工学)
・十勝からのメッセージ〜十勝地区農協青年部協議会参与 中橋晴樹さん
・風評負けず感謝の酒 福島県郡山の酒蔵
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3.10 福島・証言 〜あの日、最前線では(下)陸自第5施設団第2施設群長・1等陸佐 山下和敏さん
・知の結集 帯畜大の被災地支援(5)長澤秀行学長
・十勝からのメッセージ〜十勝機動警察隊機動第2中隊機動第1小隊長 荒木誠さん
・帰還か移住か揺れる避難者 汚染、子育て
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3.11 岩手・宮城・福島【震災3年】
・鎮魂の祈り 東日本大震災3年 今なお26万人避難
・「共助」 歩み遅く 自主防災組織と要援護者名簿
・官民協力体制が重要 災害時の役割学ぶ
・被災地の思い忘れない 教訓語り継ぐ 献花会場に列 大槌町
・十勝からのメッセージ〜帯広畜産大学修士2年 石井嶺広さん
・つながる絆 未来へ 宮城の須田さん “命”実感 酪農に意欲
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3.12 岩手・福島・“希望の大槌”へ祈り 地震発生時刻に黙とう
・地場産愛す心 故郷に 福島で料理長に ビストロコムニ金賀さん
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3月 〈震災3年〉
死者 15882人・行方不明 2668人(3/11現在)
避難・転居者数31万3,329人(3/7現在)
県外への避難・転居者数(3/7現在)
岩手県から1,603人
宮城県から7,945人
福島県から56,920人
震災関連死者数3089人、うち福島県1704人(3/31)
13道県において発生したがれき等(災害廃棄物、津波堆積物)約3000万トンの処理がほぼ完了(福島県の一部を除く)
4.1 福島県田村市で避難指示区域解除
4月 三陸鉄道が全線運行再開
9 福島県が放射性廃棄物の中間貯蔵施設建設受け入れを容認
10.1 福島県川内村の一部で避難指示解除
11.11 福島・南相馬の小学校で手ほどき ニットで復興支援・中札内の横山さん
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11.14 福島・ニットの絆(1)心の復興 「無心に編む」生きがいに
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11.15 福島・ニットの絆(2)高い放射線量 見えない将来
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11.18 福島・ニットの絆(3)断たれた自然とのつながり 奪われた豊かな暮らし
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11.20 福島・ニットの絆(4)家に戻りたい「糸の魔法」心の支えに
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11.21 福島・ニットの絆(5)ゼロからのスタート まち復興へ今後も支えに
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2015

掲載日
3.1 常磐自動車道の福島県内区間が全線開通
3.7 福島・ふるさとは今(上)避難解除1年 原発20キロ圏福島県田村市都路町
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3.8 福島・ふるさとは今(下)除染の効果 避難解けぬ福島県飯舘村比曽地区
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3.9 岩手・宮城・復興の先に(上)被災地の観光地化 仮設店舗に「土産物」「本来の姿か」懐疑も
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3.10 岩手・宮城・震災から4年… 広がる「復興格差」
・復興の先に(中)「担い手」の覚悟 津波が将来変えた 水産加工で「新商品を」
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3.11 岩手【震災4年】
・震災4年「備蓄」課題 想定拡大、計画見直しも
・津厳寒期 命どう守る
・弟一家を津波で亡くし大槌の子供たち招く活動続ける 織田亜由美さん(音更)
・復興の先に(下)高校生 被災地ガイドに
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3.12 ・復興へ祈り十勝でも
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3月 〈震災4年〉
死者 15884人、行方不明 2633人(2014/3/10現在)
避難・転居者数26万3958人(2014/3/13現在)
県外への避難・転居者数(2014/3/13現在)
岩手県から1,477人
宮城県から7,012人
福島県から47,683人
震災関連死者数3331人、うち福島県1914人(3/31)
7.22 岩手・浦幌児童、被災地訪問へ 岩手県洋野町について学習
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7.28 宮城・中高生が視察と交流で南三陸へ ふるさと研修会
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8.11 岩手・いまいる。プロジェクト 岩手の中学生と交歓野球
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8.19 福島・被災地の小学生 十勝で遊び満喫
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9.5 福島県楢葉町の避難指示区域解除
9.25 岩手・ダンプレ 被災地を元気に 池田高吹奏楽部 岩手県山田町へ
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10.20 ・イモ400キロ震災被災地に ひまわりの会
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11.6 岩手・カボチャの販売代金 岩手県山田町に寄付 池田・高島小
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12.9 福島・南相馬の佐々木孝さん(帯広出身元大学教授) 被災地視点 ブログ発信
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12.11 福島・「絆」は切れている 南相馬の佐々木孝さん(帯広市出身元大学教授)に聞く
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12.25 ・もちつきで和やかに交流「むすびば十勝」住民と移住者
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2016

掲載日
1.1 福島・福島原発事故5年 なおも汚染との闘い
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1月 死者 15894人、行方不明 2563人(2016/1/8現在)
避難者数:17万7,866人(2016/1/14現在)
県外への避難・転居者数(2016/1/14現在)
岩手県から1,474人
宮城県から6,444人
福島県から43,270人
震災関連死者数3407人、うち福島県1979人(15/9/30)
仮設住宅入居者数(15年11月)6万4988人
復興まちづくりの状況(15年6月末)
高台移転:事業予定330地区中196地区(59%)完了
土地区画整理:50地区中2地区(4%)完了
災害公営住宅:必要2万9925戸中1万684戸(36%)工事完了
原発事故の賠償状況(15年9月) 避難住民や事業者等への賠償支払額5兆3085億円
3.5 東日本大震災から5年~岩手県大槌町の今(上)「仮設に根付いた『結』」
3.6 東日本大震災から5年~岩手県大槌町の今(中)「『工事』だけが活気」
「経済成長だけが復興ではない」 全村避難続く飯舘村・菅野村長に聞く
3.7 あれから~それぞれの歩み(1)「広尾に避難し離れ離れ 池田佳史さん一家」
東日本大震災から5年~岩手県大槌町の今(下)「碇川前町長に聞く」
3.8 あれから~それぞれの歩み(2)「いつか元のまちに 今泉天満宮(岩手県陸前高田市)」
町を追われて~南相馬市小高区ルポ(上)「笑顔の花を再び」
3.9 あれから~それぞれの歩み(3)「市職員として復興に関わる 高橋敬さん(福島市)」
町を追われて~南相馬市小高区ルポ(中)「“集うピアノ”に」
3.10 あれから~それぞれの歩み(4)「福島県郡山市の酒蔵 仁井田本家」
町を追われて~南相馬市小高区ルポ(下)「家族一緒を選択」
3.11 ・あの日忘れまい、東日本大震災から5年 避難なお17万人
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・街並み待つ被災看板 陸前高田市オカモトGS
・被災地で頑張る十勝企業「共成レンテム石巻営業所」
動画
・被災地で頑張る十勝企業「オカモト」
・十勝への避難者50人
・日本酒で被災児支援 「一ノ蔵」(宮城)が十勝でPR
・沿岸4町津波対策 ハードからソフトへ
・大人こそ防災意識を 札幌市防災協会の細川専門官
・次世代に伝える「怖さ」薄れる教訓 十勝の模索
・東松島市ルポ「前を向き新生活へ」
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・とわに響け 鎮魂の歌 帯広小の川崎教諭作曲
・追悼、避難訓練 十勝でも
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3.12 ・悲しみ胸に一歩 更別の姉妹都市・東松島市
・「着実に前に進む」 東松島市で慰霊祭
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・復興道半ば 東松島市の阿部秀保市長 更別の支援に感謝
・学校や職場で冥福祈る
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3.13 ・復興祈り「花は咲く」チャリティー300人熱唱
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3.30 被災地保健師の思い代弁 市職員、課題を修士論文に
南三陸との絆確認 本別・ふるさと交流研修会
5.14 岩手県山田町へ義援金預託 池田高吹奏楽部
8.5 被災者に元気を さらべつかしわ太鼓保存会
8.8 子どもの笑顔見たい 被災地支援続ける中村夫妻
8.13 福島産の桃をどうぞ、復興支援で直売
11.20 被災地へイモ 見送り一転、高橋農場協力 上士幌・ひまわりの会

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