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土偶や土器ずらり 江戸東京博物館で縄文展

 東京の縄文人の暮らしに焦点を当てた特別展「縄文2021 東京に生きた縄文人」が、江戸東京博物館で開かれている。土偶や土器などの出土品や調査成果から、縄文時代像を探っている。12月5日まで。

 縄文時代は約1万2000年前から始まり、約2400年前まで続いたとされる。都内で発見された縄文時代の遺跡は大森貝塚や落合遺跡など3800カ所以上に上る。

 会場では、多様な形...


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