十勝毎日新聞 電子版

Tokachi Mainichi News Web

ロケット開発 意義学ぶ ISTの稲川社長が講演 帯信金 経営塾開講

 十勝の次代を担う経営者らの学びの場「第17期おびしん地域経営塾」(塾長・秋元和夫帯広信用金庫常務)の開講式が18日午後、帯広市内のイン・ザ・スイートで開かれた。記念講演では、成功すれば国内民間企業単独で初となる観測ロケットの打ち上げを29日に控えた、インターステラテクノロジズ(大樹、IST)の稲川貴大社長(30)が「北海道から宇宙へ打ち上がるロケットの現状と今後の産業発展」をテーマに話した。<...


●この記事は会員限定です。勝毎電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

今すぐ申し込むログインして続きを読む

関連写真

更新情報

管内高校生が芽室のクリスマスを盛り上げ 17日に「めむクリ」

紙面イメージ

紙面イメージ

12.8(木)の紙面

ダウンロード一括(103MB) WEBビューア新機能・操作性UP

日別記事一覧

前の月 2022年12月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

十勝の市町村

Facebookページ

記事アクセスランキング

  • 昨日
  • 週間
  • 月間

十勝毎日新聞電子版HOME